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エコ・10 0W-20 SM/GF-4 4リットル

エコ・10 0W-20 SM/GF-4 4リットル

エコ・10 0W-20 SM/GF-4 4リットル

【 1L缶はこちら→ 】プレサージュ 2500cc ('04) 燃費 (前)7.92km/L → (後)8.57km/L曲がり角を出たときに、以前であればキックダウンして加速していたが、キックダウンせずに、もたつきもスムーズに加速するようになりました。エンジン音も静かになりました。ワゴンR 660cc ('04) 燃費 (前)km/L → (後)km/Lエンジン音が静かになったのと加速が良くなったのは交換後すぐにわかりました。プレミオ 1800cc ('03) 燃費 (前)10.95km/L → (後)13.25km/Lオイルフィルターも同時交換しました。交換後出る時、即違いがわかりました。静かでレスポンスがよくなりました。ディーラーの定期点検でオイル交換もしており、2週目でしたが、全く違うフィーリングに驚いています。燃料の残量警告灯が点灯したので給油しましたが、660kmも走れてしまいました。いつもざらついたエンジン音が気になっていましたが、このオイルで解決しました。凄く良いオイルです。ウィッシュ 1800cc ('05) 燃費 (前)12.5km/L → (後)13.0km/Lエンジン音が大変静かになりました。加速もオイルの回りが良いのか同じアクセル感覚で出足がよいです。でもエンジンブレーキが効きづらくなりましたが、しょうがないかなと思います。同じ低粘度オイルを入れていましたので差が感じられませんでしたが、長い目で見ると効果があると思います。今後はこのオイルを入れたいと思います。クレスタ 2000cc ('92) 燃費 (前)11.8km/L → (後)13.0km/L車が15年前のものであるため、本来なら10W-30を使用しなくてはならないのですが、BE-UP ECO・10のおかげか、不具合は発生しませんでした。アイドリングが今まで800rpmでしたが、700rpmに下がりました。60km定地走行(4速ギアオーバードライブ)の際は、1センチ近くアクセルを踏んでいましたが、ECO・10交換後は足の裏で触ってあげるほどで済むようになりました。かなり燃費に貢献していると思います。60km定地走行でのエンジンの静寂性がものすごく向上しました。トヨタ1G-FEはトルク不足のためか、この条件下ではどうしてもエンジンから低音が響くのですが、ECO・10使用後は見事に解消されました。クラウンアスリート 2500cc ('01) 燃費 (前)7.0km/L → (後)7.8km/Lエンジンの活動がかなり良くなりました。エンジン音・アクセルも心なしか軽くなったような気がします。エンジンオイルの交換で体感できたので、今後もこのオイルを使用していきたいと思います。アルファード 3000cc ('04) 燃費 (前)7.3km/L → (後)7.8km/L始動性ですが、以前から悩みの種であったセル起動時間が短縮されました。これはバッテリー・セルモーターの寿命を向上させてくれるものと期待されます。そしてエンジンノイズ(特にアイドル時)が低減されたことには驚きました。エスティマ 2400cc ('97) 燃費 (前)8.0km/L → (後)9.2km/L年式も古く、燃費の悪さ、エンジンノイズが大きく気になっていましたが、驚くほどエンジンの伊豆が小さくなりました。燃費もオイルを交換しただけでこんなに良くなるなんて凄いです。エスティマ 2400cc ('05) 燃費 (前)8.5km/L → (後)10.0km/L純正0W-20から交換してすぐにエンジン音が静かになりました。ディーラーにはオイルチャージがありますが、フラッシングとしてECO・10を使い続けていこうと思います。プロボックス 1500cc ('04) 燃費 (前)14.0km/L → (後)16.2km/L私自身オイルに詳しくないのですが、車いじりが趣味のいとこ曰く「いいオイルだ!!」とのこと。何となく加速がスムースになったような気がします。折角新車で買ったのでこれからも良いオイルを使っていこうと思います。アルファード 2400cc ('02) 燃費 (前)8.0km/L → (後)9.2km/L常にエアコンをON西手相こうしているので、燃費はあまり良くないですが、今回は同じ状態にもかかわらず、燃費の向上が実感できました。しかも、駐車場でのエンジンをかけたままでの向上ですので非常に良かったです。タウンエース ノア 2000cc ('04) 燃費 (前)7.0km/L → (後)8.6km/L今回は高速走行が多かったので燃費が上がったのかもしれません。しかし、水温上がり方は従来のオイルよりも早くなりました。アルファード 3000cc ('03) 燃費 (前)6.0km/L → (後)6.54km/L燃費が0.5km/L以上も向上したのは、これまでのオイルの中でも凄いです。ポルテ 1500cc ('04) 燃費 (前)7.0km/L → (後)8.6km/Lエンジン音が静かになったのと、加速が良くなったのは交換後すぐにわかりました。ステップワゴン 2000cc ('03) 燃費 (前)8.0km/L → (後)10.0km/L確実にトルクアップします。時速80〜100km/h出すのに、純正だと3000回転回さないと苦しいですが、ECO・10なら2500回転回すか回さないかです。到達時間も早くなります。また、高速走行時は3000回転でメーター130km/hまでスムースに加速します。交換直後から静寂性の良さはわかります。交換後の始動時にキーを回せばよくわかります。ステップワゴンは始動直後のアイドリング時のタペット音がまず静かになったのがすぐにわかりました。変速時のショックも低減されていました。オデッセイ 2300cc ('02) 燃費 (前)8.5km/L → (後)10.0km/L今までカストロールマグナテックFE(5W-30)を使用していましたが、静寂性は交換実施後も長い時間ECO・10の方が静かだったと思います。また、高速走行での燃費は12.5km/Lと今までで一番伸びました。ラグレイト 3500cc ('03) 燃費 (前)5.0km/L → (後)6.2km/L重量が2tもあるため、燃費の悪さにはいつも閉口しておりますが、初めてBE-UPを試してよくわかりました。次回からは指名買いをしてみたいと思います。エアウェィブ 1500cc ('05) 燃費 (前)14.5km/L → (後)15.3km/Lレガシィに乗っていたとき、BOXERを使用していたのと一緒で、特に高回転の静寂性が大幅にアップしました。おかげで安心してエンジンをぶん回せるようになりました。ステップワゴン 2400cc ('04) 燃費 (前)8.0km/L → (後)9.5km/L何処まで変化するのか期待していましたが、モニター走行後の燃費が10%以上も向上しており、大変驚かされました。エンジンオイルでここまで変わるとは正直思っていませんでした。ステップワゴン 2000cc ('00) 燃費 (前)14.5km/L → (後)15.3km/Lエンジンが軽く回るようになり、アクセルの踏む量が減り、燃費が向上して感謝しています。ストリーム 1700cc ('00) 燃費 (前)10.0km/L → (後)10.8km/L高回転での静寂性が大幅に向上しました。アテンザ 2300cc ('02) 燃費 (前)9.8km/L → (後)10.57km/L高速での燃費が12km/L弱から13km/Lまでになりました。高速クルージングでアクセルの史白が少なくて済むようになった気がします(同じ感覚で踏むとかなりのスピードが…)。MPV 2500cc ('01) 燃費 (前)7.0km/L → (後)8.0km/LECO・10にしてから、加速が良くなりました。静かな変速で乗っていてエンジンにも環境にも良いオイルだと実感しました。ダイハツ リーザ 660cc ('03) 燃費 (前)10.2km/L → (後)11.1km/L交換した瞬間から驚きました。加速ですが、当方のミッション(AT)は油圧反応アクセル開度感知式なのですが、レスポンスがよいためキックダウンが面白いほどに良くなりました。今までなら前回にしてもキックダウンが遅くヒヤヒヤしていましたが…。ECO・10に交換してからは、ちょっと踏むだけでキックダウンして、まるでリッターカーくらいの加速をするようになりました。静寂性も向上していると思います。RX-8 1308cc ('03) 燃費 (前)7.0km/L → (後)9.0km/Lアイドリング時に振動が減りました。今までよりストレスなく上まで回っていく感じです。いつもの調子で加速したらREV前のブザー音でアクセルを抜く予定がREVに当たってしまって生まれて初めて点火カットまで回ってしまいました。登り坂2名乗車でしたのでびっくりでした(レスポンス、吹け上がりが良くなっているのに同じ調子で回していたらそうなりました)。確実に舞えより「一気」に吹け上がる感じです。RX-8 1308cc ('04) 燃費 (前)8.0km/L → (後)8.0km/Lパーシャルでエンジンノイズの減少。湯温は上昇・下降共に早い印象です。90度以上のアイドリング時で1.3kgが最低。低速回転でもトルク感を感じました。アイドリング時のマニホールド内気圧がわずかでも下がったので気密が上がったのかもしれません。燃費については、モニター期間中エアコンの使用が多かったのですが、8.0km/Lは立派。今回は静寂性が最も印象的でした。待望の超低粘度指定車専用オイルBE-UPから待望の0W-20(100%化学合成油)超低粘度指定車専用オイル「ECO・10」が発売になりました。超低粘度ながらBE-UP独自の粘弾性油膜により、摩耗からエンジンを強力にガードします。超低粘度ながら省燃費性というエンジン寿命の長期化を兼ねそなえたモーターオイルです。環 境優れた密封効果により燃焼効率が向上し有害ガスの生成を減少させます。排ガスがクリーンになり、地球環境に貢献します。省燃費低粘度特性と各種特殊効果が省燃費性能を向上させます。ロングドレン酸化・熱・せん断に対する優れた耐久・安定性能により、従来の高級オイルよりもはるかにロングライフの特殊をもっています。ガード強力な特殊粘弾性油膜の形成により、高回転・高負荷運転状況下でもエンジンをガードします。始動性流動点が低く、寒冷地においても良好な流動性を保ち、エンジンもスムースに始動します。トルク・パワーアップ独自の密封効果により、圧縮(コンプレッション)が上がり、ブローバイガスを減少させトルク・パワーアップに貢献します。ドライスタート防止強力な粘弾性油膜が形成されると金属面に粘弾性膜が長期間残り、ドライスタートを防止します。『BE-UP』について詳細はこちら→

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